エンタプライズのお客様の場合、サービスラインがアクティブになると、ダッシュボードまたはAPIを使用してサービスプランを変更できます。
ダッシュボードでサービスラインの製品を更新するには、次の手順に従ってください。
API経由でサービスラインの製品を更新するには、次の手順に従ってください。
詳細については、当社のreadme.io documentationをご参照ください。アカウントマネージャーが、ドキュメントへのアクセスに必要なパスワードをお知らせします。
注:APIアクセスは、大規模な法人のお客様が、アカウント、ユーザー端末、サービスを管理できるよう提供されます。
高額プランへの変更:アップグレードされたサービスプランへのアクセスは即座に可能で、料金もプランをアップグレードしたその日から高く課金されます。月次請求書には、アップグレードされたプランの月額料金の日割りと請求サイクルの残りの日数の差額が反映されます。
低額プランへの変更:請求サイクルの残りの期間は、現在のサービスプランはそのままです。ダウングレードされたサービスプランへのアクセスは、次の請求サイクルの開始時点から有効になります。前のサービスプランおよび新しいサービスプランのもとで発生した超過料金がある場合、それらは次の請求サイクルにて、請求書で請求されます。ダウングレードされたサービスプランの低い月額サービス料金が請求されるのは、次の請求サイクルの開始時点からになります。
料金同額のプランへの変更:対象のサービスプランへのアクセスは即座に可能です。月次請求書に反映される料金はそのままです。
サービスプランの一時停止またはキャンセル:一時停止またはキャンセルされたサービスプランは、その時点の請求サイクルが終了するまで継続されます。 そのサービスプランが後で再アクティブ化されると、新しく作成されたサービスプランの場合と同様に日割り計算されます。
ローカル優先およびグローバル優先のデータ消費:月額データの増加は、次の請求サイクルの開始時に有効になります。追加チャージデータの請求料金は、適用される税金を含め、次の月次請求サイクルの請求書に反映されます。未使用の追加チャージデータは、翌月の請求サイクルには持ち越されません。未使用の追加チャージデータは、返金またはクレジットされません。
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